学校嫌いな人こそ、お金持ちになれるポテンシャルが高い件www

学校嫌いな人こそ、お金持ちになれるポテンシャルが高い件www

 

※この記事は「学校嫌いな」人がやると得になることを紹介しています。
具体的なことは記事の最後をお読みください。

 

 

 

私は小学校、中学校、高校と進学して、
一応大学にも入ってるんですが、(大学の授業には一度もでていません。)

 

基本的に勉強を学ぶあの学校が大嫌いです。

 

 

団体行動やその場の空気に合わせないといけない。
あの感覚が気持ち悪いという理由です。

 

 

けど、そんな私をみて、教師たちはこういいます。

 

「社会に出たら、空気を読むことは大事なんだぞ。
そんな態度だと社会に出たら困るのは君だ。」

 

 

 

こんなことを言われることもありました。
団体行動やその場の空気に合わせた行動や言動。

 

 

それをしないと会社や職場から浮いた存在となり、
生活しにくくなる。

 

 

と言いたいのでしょうが、
それって会社に勤めた場合ですよね?

 

 

 

私のようにノマドワーカーとして生活する場合は、
むしろ、人と違った生活をしないと何も魅力はありません。

 

 

広告を使い、ある程度頑張った後は自動的に収入が入り、
その分の時給を広告が稼いでくれたから、私は働かずでも大丈夫。

 

 

こういった生活をすることだってできますし、
これも社会で生き抜く一つのノウハウだと私は思うのですが。

 

(厳密にはサイト作ったり広告貼ったりで仕事してますが。汗)

 

 

 

さっきの教師のように、
団体行動やその場の空気に合わせた言動、行動をすることが、
大人としての資格ならば、

 

 

 

人間全員、『大人』にならなくていいと思います。

 

 

 

 

シャネルブランドを作ったココ・シャネルを知ってますか。

 

彼女はもう亡くなっていますが、

 

 

彼女は若いころからの当時の女性への価値観について疑問に思う部分があったそうです。
「女性はガールズトークをして笑顔で笑っていればいいんだ。」
という常識がその時代あったみたいなんですが、

 

 

それがホントに嫌で、

 

「なんで女だからってヘラヘラしなきゃいけないの!」

 

「私だって男たち以上に仕事してみせる!
女だからってあんな世間話や噂話しかしないバカ女達と一緒に見られたくない!」

 

 

と決心して現在ある、あのシャネルのブランドを築きあげたのです

 

 

何かを成し遂げようとする人が、
周りの顔色やその場の空気を読んで成功できると思いますか?

 

 

少なくとも今まで歴史を作ってきてくれた偉人たちは、
そんなことしてません。

 

 

江戸時代の幕府を倒した一件も、
「いや、世の中人に迷惑かけちゃいけないから。」とか。
「小さな幸せが一番だよ。今の安全な江戸時代が好きだから。」

 

なんてこと言ってたら、私たちの今の生活はありえません。

 

 

 

よりよい世界を作るために空気をぶち壊すことも必要だってことじゃないですか?

 

 

 

最近、アニメにされる作品に学園ものばかりという話があります。
学校行って何か変なことが起きて学食で飯食べて、
部活やって、ラブコメして。

 

 

みたいな流ればかりだと。

 

これは外国人の人も指摘してて、
どうして日本のマンガは学校が舞台なものが多いの?

 

 

と言われているのです。

 

 

 

まぁ理由は簡単なんです。

 

その世界しか描けないからです。

 

もっと言えば、その世界しか知らないから。

 

 

 

 

 

普通の学校に行き一般的な青春を送る。

 

 

これが一般論では若い人の美学とされてますが、
別に学校に行って青春を送るだけが、全てではないと思ってます。

 

 

アップル作ったスティーブジョブズも、
スタンフォード大学に入って数か月で大学辞めてます。

 

 

日本人だったら親が許さないとか、
大学生活エンジョイしようぜ!

 

とか言ってきますよね。

 

 

 

 

でも、ジョブズが大学生活エンジョイしてたら、
ipadとかMacのような革命的なものは登場してなかったわけです。

 

 

世の中を変えたいなら目的を一つに絞らなくては絶対に成し遂げられません。

 

 

私の場合はいずれマンガを出版したいと考えてますが、

 

それは個人出版という形でも会社を立ち上げてやってもいいs、
やり方はいくつかあります。

 

 

 

それでも、一般的に会社に就職して、
上司の顔色を窺って給料を1万ずつ増やしていく。

 

 

こんなことしてたら目標達成がいつになるか分かった物じゃありません。

 

 

目的から逆算して、やるべきこと。
どうでもいいことを選別し、

 

 

今の欲求にしたがって娯楽に走るか。
それとも未来のためにスキルを身に着けるのか。

 

 

時間は限られます。

 

 

 

寝てても、遊んでてもスキル身に着けても、思考を磨いても。

 

 

全てが同じ時間ですべて行きます。
この世界にはゲームのようにセーブはないし、

 

またリセットボタンも存在しません。

 

 

 

 

ただ一刻一刻、時が流れるだけです。

 

 

・どう時間を使用するか。常識に流さるだけで終わるのか。

 

・学生時代は遊んでた方がいいという考えで学生時代の8割を遊んでしまうのか。

 

・少しでも自由を手にするために、ビジネス(商売)を勉強するのか。

 

 

 

 

 

 

ここは悩みましょう。(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

ただ私が言えることは、みな時間は平等に与えられているってことです。
その中で偉人や成功者が出てくるということは、つまり・・・。

 

 

 

時間の使い方が違うってことですね。

 

 

 

学校が嫌いで団体行動が嫌いで、空気を読むのが大嫌いならば、
それはむしろポテンシャルだと考えてください。

 

 

だって、変な常識に従う必要がないと直感で気が付けたわけです。
結構センスがあるんじゃないですか?

 

 

 

学校だけじゃないですね。
会社にいて、こんなことしてて俺はいいのかな。
上司がただのアホだし、自分の方が絶対利口だ!

 

 

 

そう思うのであれば、今日から「時間」の使い方を変えてみてください。

 

例えば、私なんかは,,,(記事準備中)

 

 

今日は、学校嫌いな人こそお金持ちになるポテンシャルがあるって話でした。

 

 

それでは、また!

 

 

 

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