本を書いてkindle(キンドル)で出版しようと考えています。

本を書いてkindle(キンドル)で出版しようと考えています。

 

 

こんにちは。しらたきです。
最近、キンドルで出版したいなと考えております。

 

出版って聞くと、
「出版って難しそう。」
といった反応をされる方が多いですが、

 

 

kindleマーケットならば、文章さえ書ければ、
一般人でもたやすく本を出版できてしまうのです。そんな時代になったんですね。

 

 

私としても、自分の考えるお話をマンガにすることが夢なので、
小説、漫画とわず、出版という経験は無駄はなりません。

 

進んで出版をやってみたいとおも思っています。

 

 

 

なので今日は、kindle(キンドル)で出版するにはどういったことが必要か。
ちょっと話していきたいと思います。

 

 

出版には興味がない人でも、
興味がないからといってこの話を聞かないととても勿体ないかもしれません。

 

 

聞く話では、
一度kindleに本を書いて置いてしまえば、
定期的に売られ、小遣い程度ですが収入とすることができます。

 

しかも紙の出版と違い、
作者に入る印税は売り上げの70パーセントと普通の出版よりも、
3倍以上も多くもらえるのです。

 

 

ただkindle出版の需要としては、
軽く読める本としての立ち位置なので、
数百円と安い価格でないとなかなか売れないとは思います。

 

けれど、逆に軽く読める程度、ということは、
本のページ数はむしろ少ないことが望まれるのです。

 

 

10P、20P、30Pいくとちょっと多いかもしれない。

 

それぐらいの文量なので、
そこまでハードルは高くないのです。

 

(読みやすいように、文字を大きくしたらもっと文字量は減ります。)

 

 

そういったキンドル本を制作し、
kindleマーケットで売ると、

 

 

例えば、200円で売ったとしたら、140円。
350円で売ったとしたら、245円。

 

 

これだけのお金が1冊買われただけで得られます。
10冊買われれば、140円なら1400円です。

 

 

大きな額ではありませんが、
作家として名乗れて、しっかりと収入も入ってくるのであれば、
何も申し分ないでしょう。

 

どうでしょう。

 

出版に興味がなかったけれど、少しやってみたくなったんじゃないですか?

 

 

そこで、実際やるとして必要になるのは、
まずkindleのKDPに「税の登録」と「住所」や「名前」
「口座の登録」が必須になります。

 

ここからキンドル出版をする際に必要な情報を入力します。

 

アマゾンのキンドル出版ページ

 

それが完了して、
本も書き終えたら、アップロード。

 

 

これで、あなたは晴れて作家となりました。

 

 

どうでしょう。
想像していたよりも簡単ですよね。

 

 

こんな感じに私も出版しようと考えています。
文章を書くのは慣れていますし、

 

自分が体験した話でノンフィクションにするつもりですが、
結構面白い話を書けそうです。

 

 

kindleで出版した際には、
こちらのブログとツイッターで紹介したいと思います。

 

 

楽しみにしていてください!

 

 

 

それでは、また!

 

 

 

 

 


 
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