高時給でいかにも怪しいアルバイトに手を出そうとする女友達の話

高時給でいかにも怪しいアルバイトに手を出そうとする女友達の話

 

 

 

どうも、しらたきです。

 

今回話したいのは、
高校時代に私がよく話していた女友達の話です。

 

彼女の口癖といえば「あー金欠だー。」
がすぐ思い浮かぶほど、毎回お金に困っている印象の人でした汗。

 

 

「バイトはしないの?」
と聞いてみると、

 

 

「もうしてる。週に3日は出てるけど、それでも金がたりないのー。」
こう返してきます。

 

 

というか、バイトしてるのにお金足りないのなら、
普通なすすべないな〜。
と思ってたんですが、

 

 

すると、彼女は
「あ、でも最近高時給のバイト見つけたからそれやろうかなー
って思ってる。」

 

ドヤ顔してくるので相当良い条件のバイトなんだろうなー。

 

そう思って、
「どんなバイトなの?」
って聞いてみますが、

 

 

女友達「なんか、お店の中の廊下からお客さんを部屋まで案内するバイトだとか。」

 

私「え?それでいくらなのよ。」

 

 

女友達「時給3000円。」

 

 

私「・・・え?・・・いやいやいや。 おかしいでしょそれ。(;´Д`)」

 

「なんで。、廊下案内するだけで、
3000円っも貰えるの?2時間で6000円ももらえちゃうんだよ。
そんなバイトあるんだったらみんなやってる!」

 

 

女友達「そうなんだけど、女性限定みたい。」

 

私「えー!なおのこと怪しいでしょ、それ!やめたほうがいいって!絶対裏があるよ!」

 

 

 

女友達「やっぱそうかなー。」

 

私「廊下を案内する間に体を触らせなさい系のいやらしいバイトの匂いがする。」

 

 

女友達「体を触らせなさい系(笑)」

 

私「いや、笑いごとじゃないんですけど。 汗」

 

 

 

結果、その女友達は怪しいバイトをやらずに済んだんですが、
「金欠、金欠」言うからマジでやるんじゃないか、本当に心配でした汗

 

 

でもまぁその子は若い中でも、しっかりしてる子なので、
金欠欲求に打ち勝つことができたみたいですね。(笑)
(よかった汗)

 

 

 

当時は母が死ぬ前のことだったので、私に広告収入で稼ぐ。
といったやり方は全くできませんでした。

 

 

そのため、金欠の学生に「広告収入もあるよー。」って言えなかったのは、
ちょっとした後悔です。

 

(ただ教えたとしても、ちゃんと実践しないとダメですけど。)

 

 

もちろん、今ならそんな怪しいバイトをするよりも、
個人で商売したほうが面白いし、いくらでもお金生み出せるよ?

 

って伝えられますね。

 

 

例えばこれとこれとか。
女子高生の嫌う『自然』を録音するだけで、お金を稼ぐことはできるのか?
ゲームで遊ぶだけでお金を稼ぐことはできるのか?

 

今、女友達にこれらを紹介したら、
「私にも、それ教えろ。」
って言ってくると思います。

 

 

教えたいのはやまやまだけど、
君、大学で忙しいでしょ?

 

たまには連絡ください汗

 

 

 

 

ってちょっと身内の話になってしまいましたが、
もしこのブログを学生さんがご覧になってて、

 

自分は金欠だと思っているなら、
私自身もやっている広告ビジネスの実践をお勧めします。

 

 

 

広告ビジネスというのは、
サイトやブログ、動画などを作って、
そこに広告を載せて収入を得る。といったやり方です。

 

 

私の母は私が17歳の頃に亡くなりましたが、
その母は薬剤師などの仕事に就き頑張っていたのにも関わらず、

 

広告収入を得ながら、自由に暮らす。
「休み」か「仕事する」かを自由に選択できる生活にずっと憧れていたのです。

 

 

 

そして、後悔しながら死んでいきました。
エリートだといわれる薬剤師になった母でもそういうのです

 

 

やはり、それだけ自由に「仕事するか」「休みの日にするか」を毎日選べるフリーダムな生活を望む人は多いってことですね。

 

私は、母の遺言を叶えるためにも、
このようなノマドワーカーというライフスタイルを送ってますが、
それには広告収入を得るスキルは必ず必要になってきます。

 

学生のうちから、やれるのであればそれにこしたことはありません。

 

軌道にのれば、数万円は安いですし。
真面目にやれば、広告収入だけで生活していくことだって普通にできてしまいます。

 

 

 

私だって広告ビジネスでほとんど生活してますしね。

 

学生である特権は「時間」があるってことです。

 

 

その時間を無駄にせず、未来への希望に投資してみてはどうでしょう?

 

 

そんな感じで今日はこれにて!
それでは、また!

 

 

 

PS:

 

 

今回の女友達にも教えてあげたいですが、
やたら就職にこだわる奴なので、ちょっと勿体ないなー
と思いながら、いずれブログに辿り着くことを待ってます(笑)


 
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