子供を助けて、右腕をサメに食われたという男性について。

子供を助けて、右腕をサメに食われたという男性について。

 

おはようございます。しらたきです。
現在は12月の23日の朝5時。

 

ノマドだと昼夜逆転なんて良くある話なんです。
おそらく寝て起きたらクリスマスも終わっていることでしょう(汗)

 

とそれはさておき。
今日偶然にもこんな記事を発見しました。

 

「子供を助けて、片腕を失ったんだけど、質問ある?wwwww」
http://damage0.blomaga.jp/articles/20488.html

 

 

という記事です。

 

 

 

タイトルからして、かなり絶望的なドラマだとわかるのですが、
実はこれは嘘で、ワンピースのシャンクスのことを言ってるだけなのです。(←おいwww)

 

 

私はワンピースのシャンクスをあんまり知らないので、シャンクスはおいといても、
もしこのドラマ的な出来事が実際にあったとしたら、興味を引きますよね。

 

 

 

 

子供を助けるために、右腕をサメに食われた。

 

 

 

 

そんな男性がいたとしたら、
他人からの評価はどんな人からだって「この人は良い人なんだ。」
そう思わざる負えません。

 

 

 

右手を失っても、必死に生きている。

 

 

それがその人の善良性をアピールしています。
右腕を失い、日頃の生活に支障をきたしたとしても、
おそらくですが、それ以上のメリットが、

 

このドラマにはあると思うのです。

 

 

 

子供を守って、片腕を失う。
これに限った話ではありませんが、

 

悲劇的な話。絶望的な状況からの脱出や、
それから頑張る。といったお話は誰しもの心を何かしら動かします。

 

 

例えば、母が死んでから息子はノマドになったというドラマ。

 

多少なりとも、ただのノマドワーカーや広告収入を得ている人よりも
興味を引きますよね。

 

 

こういった自分にしかなさそうな出来事をピックアップして、
ブログのネタにしたり、

 

 

それをテーマにネット上で売り出したりなどなど。
そういった活用方法も絶望的なドラマから作ることができるのです。

 

 

 

絶望からの復活といったドラマが人間が「良い話だ!」と認識する
王道パターンでもあります。

 

 

例えば、進撃の巨人というマンガ作品も、
母が巨人に食われることで、その絶望をバネに軍人として頑張っていく。

 

といったドラマや。

 

 

NARUTOでも、ナルト自身が、
小さいころにいじめを受けたりしてますよね。

 

 

こんな感じに、「絶望」→「頑張る」
のドラマパターンはよく見られるので、

 

 

サイトに載せて稼ぐ広告ビジネスにも、
バリバリ使えるやり方です。
(私のこのブログはこ広告収入を得るためのものではないんですけどね汗)

 

 

その記事を書いている人が絶望を味わった人であれば、
どんな記事を書いても、ちょっと変わったような記事だと感じてもらえるのです。

 

 

(私のように、プロフィール代わりに、
物語を書いてみたり。)

 

 

 

私としては、子供を助けて
右腕をサメに食われた男性が作ってるサイトなんかは見てみたいですけどね(笑)

 

 

 

誰か、そんな人を知ってましたらメールください。w

 

 

と、面白い出来事をベースに物語を構築すれば、
その人がどんな風に生活しているのか?

 

 

やはり気になってしまいます。

 

 

それをどう情報発信してようと、(例えば2ちゃんねるでも)一度は見てみたくなるものです。
ブログ、メルマガ、動画、ツイッターなどのSNSでも、何でも構わないですね。

 

 

他人の不幸は蜜の味。

 

 

という言葉があるように、人生での「絶望」って、
割と、利用し甲斐があるものなんですよね。

 

 

 

今日は子供を助けて、片腕をサメに食われるという男性について。
お話ししました。

 

 

絶望は利用次第で収入に結び付けることができる。

 

そんな内容もお届けしました。
もちろんバンドや自分の漫画をプロモーションする際にも使えるので、
その道を狙っている人は是非活用してみてください。

 

それでは、また!


 
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