19歳でノマドワーカーになった男が推奨する「フリーダム」とは?

第4章: 19歳でノマドワーカーになった男が推奨する「フリーダム」とは?

 

 

 

マンガ家志望の私を支えてくれてた大切な母は末期のガンで亡くなり、

 

その際に私にかけた最期の言葉。
それが、「自由に生きて」

 

 

 

母は父と結婚してからも実家である銭湯の手伝いに駆り出され、
月に休みが2日しかありませんでした。

 

 

家に帰っても家事。私の弟が思春期ということもあり、
イライラした弟に対してどう接したらいいか悩む日々。

 

 

母の生活から病気にかかってもなんらおかしくない状態でした。

 

 

自由とは程遠い拘束された人生を生きてきた母の代わりに、
しらたきは自由に生きて欲しい。

 

 

母のためにも、
私は自由に生きる必要があるし、

 

何よりも、母のように何かに縛られた生活をして、
苦労している人を一人でも多く、楽(ラク)にしてあげたいのです。

 

 

(私も母が生きていたら迷わずノマドワーカーを進めます。というか、
母が生きている中になぜ私はノマドワーカーになってなかったんだと。今でも悔やんでます。)

 

 

 

だから私はノマドワーカーで楽に夢を追います。
そんな私の姿をみて、何か感じることがあれば、ノマドワーカーになってみてください。

 

必要な情報はこのブログで発信していくつもりです。

 

 

 

一般論とか世間体とか、大衆がどうのこうのって話は正直どうでもいいのです。

 

 

大事なのは、それに従って生きたとして、
あなたはその人生で満足なのかってことです。

 

 

私たち人間は知能をもって、価値観も違えば好き嫌いも違います。
しかも一人一人の指紋が違って、DNAも違います。

 

どうしてこんなに個人個人でいろいろなところが違うのか。
考えてみてことはありますか?

 

 

世間体で生きたり、
誰かに褒められるために生きるのでしょうか?

 

 

確かに私も一時期、八方美人に生きるのもトラブルなくて、
良いかもと思ったこともありました。

 

しかし、何も気持ちが晴れ晴れしないのです。
何かの顔を窺いながら生きるのって「私」が私である意味がないなと
つくづく感じました。

 

 

マンガの専門学校で提出する作品で、
先生の顔色をうかがいながらマンガを描いていたのでは、

 

 

自分の世界は描けません。

 

 

それと同じだなと。
ペコペコする、『うずまきナルト』なんて誰も観たくないですよね。

 

 

 

だから、私はこう思うのです。

 

 

 

 

人間は一人一人、好きに生きることを許されている動物なのだと。

 

どんなライフスタイルを描いても構わない動物なのだと。

 

 

そう思ってます。

 

 

 

でも、だからといって一生ニートでいい!
ってわけじゃありません。

 

 

しっかりと世の中に価値を提供して、
お金に還元する必要はやっぱりあります。

 

 

でも、それは会社に勤めて、じゃないといけない。
って縛らなくてもいいはずです。

 

 

どんなマネタイズの仕方を選んでもいいと思うのです。
マンガ描いても、ノマドワーカーとして、広告収入を得ても。

 

 

どんなマネタイズでも構わない。
好きな生き方をしたい場合、
ノマドワーカーであった方が便利ならばやはりそうすべきでしょう。

 

 

 

私はこのブログを通じて、
少しでも現状に何かしらの不満を持つ人が、

 

ノマドワーカーとなり『楽(ラク)して夢を追える生活』を
送れるようになってほしいと思ってます。

 

 

 

夢という部分は野望でも願望でも自分がこうなりたい!
でもなんでもいいです。

 

 

とにかく、夢を追うに十分な『収益』と『時間』を確保できれば、
あとはお好みの夢を設定して充実した人生を送っていけます。

 

 

インターネットが出来たおかげでこの選択肢も選べるようになりました。
インターネット様様ですね。汗

 

 

あなたが今のライフスタイルにちょっとでも不満があって、
家にはネットにつながったパソコンがあるのならば、

 

あなたも一度、自由奔放なライイフスタイル・ノマドワーカーを、
検討されてみてはいかがでしょう。

 

 

ノマドワーカーになるのに、どんな人格者だろうと、
なんの資格も持ってなくても構いません。

 

 

というか、要りません。
(資格とかをウリにする場合は別ですよ。)

 

 

 

ノマドワーカーに必要なのは、

 

 

<1>いかに「広告収入が得られる媒体」を構築できるか?
<2>ビジネスを理解して作れているか?
<3>そして、日頃から実践する根性(笑)

 

 

この3つくらいです。

 

(といってもネットにつながるパソコンは必要ですが汗)

 

 

 

『就職』か『夢』かの2択じゃありません。

 

就職でもいいけど、ノマドワーカーとなり、
楽(ラク)に自分の夢を追い続けられる生活も選択肢に入れられるよね?

 

 

 

私はそうあるべき時代だと思ってます。

 

 

 

是非、今後のブログの更新を楽しみにしててください。

 

このブログがノマドワーカーになるための手ほどきになるはずです。

 

 

【漫画家志望は母が死にノマドに 物語】

 

      ―END―

 

 

 

 

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